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Case02 カラーリングしたいけど、髪の毛が傷みやすいし頭皮も毎回しみるの

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カラーリングしたいけど、髪の毛が傷みやすいし頭皮も毎回しみるの。
 
キレイな色に憧れるし、カラーでもっと楽しみたい!
でも、それによって髪が傷みやすかったり・・・頭皮がヒリヒリしちゃう・・・

│放っておくと大変なことに

カラーダメージの主な原因3種類

原因1原因2原因3

 
美容室での髪へ負担のかかる施術

ヘアカラーの美容室で当たり前のように行われている一般的な美容メニューは、髪のスタイルを作り美しくする反面、化学薬品を使用する為に髪のツヤを失わせてしまいます。

施術直後のダメージはもちろんですが、髪が傷みキューティクルが開いている状態はタンパク質が流れ出ていきやすくなっているので、その後のお手入れや使用する薬剤しだいで髪の傷みが加速していきます。


オーバードライ、濡れたまま放置

ドライヤーの使用は髪の傷む原因として常識のように語られていますが、これは間違いです。
ドライヤーで髪が傷むのは乾いた髪に、さらにドライヤーを使用するオーバードライの場合で、濡れた髪を乾かすことで髪がダメージを受ける事はありません。

むしろ髪がダメージを受けるのは髪を乾かしていない状態です。濡れた髪は摩擦によるダメージを受けやすいので、根元から毛先に向かってキューティクルを閉じるように(引き締めるように)指を通しながら乾かす事が大切です。

 
紫外線などの外部刺激

外からの刺激で代表的なものの中に紫外線があります。
髪の性質上、紫外線を吸収しやすいという特徴があり紫外線を吸収すると髪の内部のタンパク質バランスがくずれ髪内部の水分保有率がさがります。

さらに太陽光を長時間浴びるとキューティクル層の結合が弱くなり、キューティクルが開くので手触りも悪くなります。また強い風やほこり、クーラーや暖房などの空調又、プールや海など全て乾燥の原因になり、髪がダメージを受けてしまいます。リゾート地やレジャーにお出かけの際は髪を保護するヘアクリームなどを準備しておきましょう。

 

 



 
 














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